モタです。
前回の中国のパクリ・ディズニーランドの記事を書いたので、
ディズニーつながりでこの記事にしました。(笑)
下の写真の男性をご存知ですか?
ジョン・トラボルタさんですね。
私の青春時代(70年代)、「サタデー・ナイト・フィーバー」という映画で一躍スターダムにのぼった人です。
彼がディズニー映画「Old Dogs」出演するそうです。
さて、
「フィーバー」って言葉は、「サタデー・ナイト・フィーバー」の映画が発祥で、普通に会話で使用されるようになったのです。
親指と人差し指を上に差すポーズもTVで結構やってました。
挿入曲のビージーズも世界的ヒットで随分売れました。
【映画の簡単なあらすじ】
ニューヨークのペンキ屋で働くトニー(トラボルタ)の生き甲斐は土曜日の夜(サタデーナイト)にディスコで踊り明かすことだけ。ある日、ディスコで年上の女性ステファニーに出会い、自分の生き方を考え直すようになる。
当時は週末は土曜日。
週休二日ってのはまだないころです。
いつの時代でも青春は悩むのです。
モタも随分いろんなことを悩みましたが、今では貴重な思い出です。
あははっ、ちょっと照れました。
ファッション・サウンドなどは随分違いますが、
ラッパー諸君も共感できる部分が多い映画だと思います。
DVDで一度見てみたら。
ところで、中国のパクリ・ディズニーランドに対して本家のディズニーは黙ったままなんでしょうか?
2007年04月27日
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