今年ようやく2回目の書き込みです。
パリの国際下着見本市に先駆けてのニュースですね。
18日〜21日の開催期間らしいですから、後日ランジェリーの写真が数多くアップしてくれることを祈ります。(^^ゞ
6枚あった写真で、この写真を選んだのには理由があります。
スポーツで外国の女性選手の写真をよ〜く見ると、
シャツにバストのポッチが出ていることがよくありますよね。
そんな写真を見るたびに、私はいっつも思うんです。
日本の女性のブラジャーって補正が一番の目的ですから、
バストをきれいに見せようとパット入りカップのブラジャーです。
でも外人女性はどうも違うようです。
この写真の女性が着用しているランジェリーのバストは、
全くカップが入っていないシースルーです。
バストを寄せて大きく見せるとか、バストの形を綺麗に見せるってことを、
全くしていないランジェリーなんですね。
外国の下着が全部そうじゃないとは思いますが、結構自然派がおおいような気がします。
日本じゃ、ちょっと考えられませんよね。
日本のほとんどの女性は、硬派のランジェリーを着用していると思います。
補正・矯正されたバストで騙された男性たちは多いじゃないですか。
日本でもこういう自然派ランジェリーのブームがくればいいと思います。
日本の男は、全員大きいバストが好きなことはないですから。
ジムケリーとブルースリー m-cabi(ポルノグラフティ)の収録曲 BAReeeeeeeeeeN ハリウッド映画「ドラゴンボールZ」


